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2011.02.05
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最新データー
http://allnormal.blog15.fc2.com/blog-entry-35.html

6/1は月に一度の検診日&半年に一度のMRIでした。
検診の結果は上記のデーターの通りです。

13:30 MRI
14:30 診察

MRIで造影剤注射のため、採血を早めに行って済ませてからMRI検査を受けました。
検査時間は1時間程度で終了したときには14:30を若干回っておりました。

核酸アナログ製剤とIFNについて再度確認してまいりました。
標準的な治療では核酸アナログ適用にもかかわらず、私はIFNを自費で投与してもらっています。

e抗原陰性・e抗体陽性でDNAP低位の状態で核酸アナログとIFNの両方をやる意味はないそうです。
どちらか一方でよいとのこと。
標準的治療は核酸アナログだが、絶対的にIFNの方が良いとのことでした。
なんどとなくこの会話はドクターとの間で繰り返されているのですが・・・・・・・

だったらなんでIFNを標準的治療のアイテムに加えてくれないのだろう????
そのことに関してもなんどとなくドクターとは会話を交わしています。

「その治験・・・厚労省がねええええ・・・・」
標準的治療を決定する先生でも無理のようです。

そうそう・・・・
我が家は両親・妹・母方の叔母さん・父方の伯母さんに至るまでB型で・・・全員が虎ノ門病院にお世話になっていたり現在もお世話になっています。
そこで、私と両親の遺伝子型はどうなっているのか聞いてみたのですが・・・・・
わからないそうです。実際に両親が亡くなって10年以上たっておりカルテもないでしょうし・・・・・
「B型肝炎訴訟で原告の条件に母子感染でないこと、とありますように、普通に考えれば私は母子感染なんですかねえ」とドクターに問いかけてはみるものの・・・・
「?????」でした

MRIは読映の先生のレポートが届いておらず・・・・
「診察後読むからちょっと待っていてね」  待つこと30分

「うんんん・・・できてないみたいだよ~~~~」
ありがたいコメント頂戴して帰ってまいりました



金曜日は週に一度のIFNの日です。最近は翌日も気にせず水泳に出かけますが、さすがにきついです。
泳いでいるときはあまり感じないのですが水から上がってしばらくすると体全体が熱っぽくなり倦怠感がやってきました。

夜は夜で翌日なのですが寝苦しく夜中に3回ほど起きてしまいました。(目が覚めるとなぜか布団からでて台所まで行ってしまうのです。)

どうしても布団からでてしまうのですよね。

今日は昨日よりは楽になっているので午前中に庭仕事を片付け午後からまた、水泳に行こうと思います。

最新の血液データー
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血小板が20万を少しですが切っていました。
少しですが・・・それでもやはり20万以上でないと!

もうそろそろエコーのオーダーが入るころでしたので先生に言われる前に自分から申し出ました。
そして、エコーではなくMRIにしてもらいました。半年ごとにMRIとエコーではなく半年ごとにMRIというわけです。

その他はあまり変わりなく・・・
次回はMRIと診察日ともに6/1となりました。

sinさんよりアドバイスを頂戴しておったので・・・
水につかるだけと思ってプールに行ったのですが、、、、、、、
2000メートル泳いでしまいました。いつもの倍近くです。

一番下の子がどうやら風邪をひいたらしく熱を出し赤い顔をしているのですが、その横で私も熱で赤い顔をしております。ほどほどにしないと良くないかなあ。